12ステッププログラム

性依存症から12ステップを使って回復する方法(まとめページ)

この記事は性依存症から12ステップを使って回復するためのまとめページです。 この記事自体が一つの記事になっていますが、掲載されているリンクをタップすることによって各ステップの記事を詳しく閲覧することが出来ます。
癇癪(怒り依存症)

大人の癇癪持ちが12ステップを使って回復する方法(まとめページ)

この記事は「初めから終わりまで読めば癇癪持ち(怒り依存症)からの回復の仕方が分かる」ことを目的にして書かれてあります。 癇癪持ちについての記事を総覧したい方は[メニュー]⇒[感情と情緒]をクリックするとお読みになれます。
統合作業

アダルトチルドレンが回復するための統合作業(まとめページ)

アダルトチルドレン(AC)にとって最も大切な作業が統合作業です。 12ステップに何年も取り組んでいながら、統合作業は手付かずであるなら悔やんでも悔やみ切れないということになります。 この記事は統合作業の仕方を総覧的に解説しています。
ACの問題10

忍耐と我慢の違いとは?依存症者に利己的振る舞いが多い理由!

「私さえ我慢すればよいのだから」は共依存症者の常套句です。 しかし残念ながらその生き方を続けていると必ず人生が行き詰まります。 この記事は我慢と忍耐の違いと『利己的』の本質を明らかにし、そこから回復する方法を解説しています。
ACの問題5

利己的に生きていると結局自分の自尊心が傷つく理由とその解決方法!

利己的生き方は自分のことだけを考えた生き方のように見えますが、実はそうではありません。 この生き方により傷つくのは他の誰でもない自分自身(本能)です。 この記事はそのカラクリを明らかにし、この問題の解決法を解説しています。
EAのステップ1

癇癪持ちがアディクションサイクルを認めたら怒りの爆発から回復可能

怒りの爆発の問題を抱えた人はきれいサッパリ何もなかったように治ろうと努力しがちです。 そして思ったように良くならないと今度は居直って何とかしようとすることを諦めてしまいます。 しかしここに「治らないけれど、回復可能な道」があります。
アダルトチルドレン

共依存症者が病的コントロール欲求を嗜癖として使う構造と回復方法!

子供時代のコントロール欲求は健気(けなげ)でしたが、大人になってからの病的コントロール欲求は自分も周りの人も害します。 この記事は共依存症者が病的コントロールを使う心の構造を明らかにし、そこから回復する方法を解説しています。
ACのステップ10

アダルトチルドレンの感情の否認の問題を明らかにし、解決法を解説!

「感情の否認」と聞くとACだけでなく、多くの方が「私にもその問題がある」と思われるのではないでしょうか? この記事は感情の否認のメカニズムを明らかにし、そこから回復する方法を解説しています。
ACのステップ3

アダルトチルドレンの回復には親替えが必要。親替えのやり方を解説!

アダルトチルドレンというと親替えと言うぐらいに親替えの問題は重要です。 この記事は「親替えの仕方を教えてほしい」という読者の方からのご質問に答えて親替えのやり方を明らかにし、同時に親替えをしたときに起きることを解説しています。
ACの12ステップ

利己的振る舞いを続けると結局人に依存するようになるACのからくり

この記事は利己的振る舞いを続けていると人に依存することを嗜癖として使うようになるメカニズムを明らかにし、そこから回復していく方法を解説しています。
EAのステップ8・9

孤立から相互信頼へ。人間関係の再構築が埋め合わせの真の目的!

12ステップの中で最も「できないなぁ。これは難しい」と思わせるのがステップ8・9の埋め合わせではないでしょうか? この記事は真の埋め合わせをする準備とは何かを明らかにし、新しい生き方と埋め合わせの関係を解説しています。
ACのステップ2

【回復の構造】を正確に理解できるとAC・依存症は回復できる!

「自助グループのミーティングに参加し続けていたら知らない間に回復してた」なんてことは決してありません。 この記事は回復するための最短距離は霊的に目覚めるのを目的にして12ステップに取り組むことであるのを解説しています。
12ステッププログラム

今ACや依存症で苦しんでいるのは後になって心の平安を得るため

「何で依存症なんかになっちゃったかな」と密かに嘆いている方はおられませんか? この記事は苦しみには目的があり、心の平安を得るためであることを明らかにし、どうしたら心の平安を得られるのかを解説しています。
ACのステップ10

反省しないで棚卸しをしよう!アダルトチルドレンの反省は自分いじめ

(2021/03/13記事更新)反省とは自分いじめだと思っていませんか? ひょっとしたら棚卸しさえ自分いじめに使っている方がおられるかも知れません。 この記事はなぜ一般的な反省ではなく12ステップの棚卸しでなければならないのかを解説しています。
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