刈り入れの日を迎えるための三条件
讃美歌に「目を上げて見なさい。畑ははや色づいて刈り入れを待つばかりになっている」というのがあります。 ありのパパはこの讃美歌を歌うたびに、現実を見ると、魂が色づいて刈り入れを待つばかりになっているとは、どうしても思えませ … Continue reading
讃美歌に「目を上げて見なさい。畑ははや色づいて刈り入れを待つばかりになっている」というのがあります。 ありのパパはこの讃美歌を歌うたびに、現実を見ると、魂が色づいて刈り入れを待つばかりになっているとは、どうしても思えませ … Continue reading
我が国の弟子訓練ムーブメントの中心人物が、マインドコントロール手法を使って信徒を抵抗できない状態にして、セクシュアル・ハラスメントを行った疑いで、警察に逮捕されました。 二次被害を覚悟して警察に訴え出た被害者の皆さんの祈 … Continue reading
初代教会は一時期原始共産制と言ってもいいような相互扶助の態勢を取っていたことがありました。 ソビエト連邦が存在していた時代には、左翼関係者から初代教会の原始共産制が取り上げられることがありました。 アメリカのクリスチャン … Continue reading
以前テレビCMで「24時間働けますか」と呼びかけるものがありましたが、皆さんは覚えておられるでしょうか。 ありのパパはあのテレビCMが流れていた当時、「24時間働けますか?」と聞かれると、つい「はい」と返事をしていました … Continue reading
ありのパパが神学校に通っていたときの話です。 入院している教会員の方が、同じ入院先の病院の方に伝道しておられました。 それで良いところまで来ているので、信仰の決心を導いてほしいという電話が掛かってきました。 ありのパパは … Continue reading
巷(ちまた)では勝間和代さんという経済評論家と香山リカさんという精神科医が話題になっています。 そこで今日はありのパパが考えるカツマーとカヤマーについての印象を述べてみたいと思います。 1.勝間和代の光と影(笑) ①キリ … Continue reading
2.聖化論とカウンセリング ①ウェスレーが初めて神学の中にカウンセリングの概念を持ち込みました。 全的聖化の御業が転機的出来事(一瞬の内に起きるということ)であるとしたのも、多くの信者からの聞き取り調査の結果によります。 … Continue reading
google検索で「漸進的聖化とは」というワードで、このブログを訪問してくださる方が多いようです。 それで今日は皆さんとご一緒に、漸進的聖化とは何かということを考えてみたいと思います。 ただありのパパが教えられた漸進的聖 … Continue reading
牧師が説教の中で「マイナスは必ずプラスになります!」と力強く宣言しているのを聞くことがあります。 本当にマイナスはプラスになるでしょうか? 結論から言わせていただくなら、「マイナスは決してプラスになることはない」とありの … Continue reading
民主党の小沢幹事長の周辺が再び騒がしくなってきているようです。 小沢さんの秘書が逮捕されたときは、大騒ぎするだけ大騒ぎして、結局出てきたものはイタチ一匹でした。 (イタチ一匹とは、イタチが走り回るとき大きな尻尾を地面に叩 … Continue reading