少食断食と四群点数法
肝心なのは断食をやっている最中ではなく、断食が終わってからが一番大切だと、断食の指導者は言います。 なぜかと言うと、断食によって、せっかく良くなった病気が、断食後の食事の取りすぎにより、また悪くなってしまうことが多いから … Continue reading
肝心なのは断食をやっている最中ではなく、断食が終わってからが一番大切だと、断食の指導者は言います。 なぜかと言うと、断食によって、せっかく良くなった病気が、断食後の食事の取りすぎにより、また悪くなってしまうことが多いから … Continue reading
カルビニズムとウエスレアン・アルミニアンは同じプロテスタントなのですが、神学的に相反する主張をします。 その典型的な例が「予定論」です。 ウェスレアンに属するありのパパは、予定論が神学的には間違っていることを確信していま … Continue reading
人間というものはつくづく因果(いんが)なものであると感じます。 なぜならうまく行くと傲慢になり、行き詰まるとすぐに凹む(へこむ)からです。 失意のどん底で、今度こそ傲慢にならないと誓ったはずなのに、どうしてうまく行き始め … Continue reading
1.妄想と捏造(ねつぞう)の歴史観にもとづく歴史教科書が、自民党政府のもとで裁可され、全国の学校に採用されるかもしれないということになったとき、大変な危機感を持ちました。 しかし今のところ、極小の採用率に止まっていること … Continue reading
1.聖書を読んでいるときに、たまたま次の聖句に目がとまりました。 『妻は、主を信じる者にふさわしく、夫に従いなさい。』[コロサイ3:18](現代訳聖書) 他の聖句なら、「あっそう」という感じで、次の箇所に視点を移動させる … Continue reading
(今日の文章は「ありのまま日記」にだけ載せていたものを、こちらに再録したものです。) ある時、急に〇〇さんに電話しなければならないとの思いが来ました。 そんな時ありのパパは抵抗せずに従うことにしています。 それですぐに示 … Continue reading
現代はハウツー物(もの)が花盛りです。 ハウツー物は無言のうちに「これをそのまま実践すれば、あなたも幸せになれるよ」と語りかけます。 そして実行するまでは、その約束を信じて幸せなのですが、いざ実行してみると思いもよらぬ障 … Continue reading
今日はふんどしの作り方について書いてみたいと思います。 なぜならgoogleで「ふんどし 作り方」というワードで検索して来られる方が多いからです。 「褌の作り方」で検索される方が多いというのは、多くの方が褌を自作しようと … Continue reading
18世紀英国を流血の革命から救ったと言われるメソジスト教会の創設者ジョン・ウェスレーは、次のように言いました。 「熱狂は傲慢の姉妹である」何のこっちゃ! こういうこっちゃ(笑)。 ありのパパも初めてこの言葉を聞いたとき、 … Continue reading
私たちがクリスチャン生活を送る中で、よく見る光景があります。 それは「私は主に対して罪を犯しました。今度こそ主である神が言われた通りに戦います。」という告白です。 これは「今までの有り様を悔い改めて、やり直す。」と言って … Continue reading