主に似た者へと変えられていく秘訣
Ⅱコリント3章 多くのクリスチャンにとって隠れた悩みが、「いつまで経ってもちっともキリストに似ない」ということではないでしょうか。 まぁ、キリスト様と瓜二つにまではならなくてもいいから、少しぐらい似てるところがあってもい … Continue reading
Ⅱコリント3章 多くのクリスチャンにとって隠れた悩みが、「いつまで経ってもちっともキリストに似ない」ということではないでしょうか。 まぁ、キリスト様と瓜二つにまではならなくてもいいから、少しぐらい似てるところがあってもい … Continue reading
Ⅱコリント4章 パウロは「私は決して落胆しない。」と言っています。 これは負けず嫌いや、強がりで言っているのではなく、本心から言っているのです。 どうすれば落胆しない、失望しない生き方が出来るのでしょうか? パウロは伝道 … Continue reading
創世記42章24節,43章31節 ここではヨセフが号泣したことが記されています。 旧約聖書の登場人物ではあっても、現代日本に生きる私たちと少しも変わらない感情の持ち主であることがわかります。 ありのパパはここを読むたび、 … Continue reading
創世記41章 ①ヨセフが人身売買されたのが17歳のときでした。 そのヨセフがエジプトの国務長官になったのが、30歳のときです。 牢獄に閉じ込められていた期間が少なくとも2年以上ありますから、ヨセフは約11年間、親衛隊長の … Continue reading
Ⅱコリント5章 1.初めに教理があって、その教理を聖書の御言葉に当てはめ、「やっぱりね。私が信じた通りのことが聖書に書かれている。」と納得する読み方では、いつまでたっても聖書に忠実な信仰にはなりません。 ある福音派教会が … Continue reading
「私たち(聖職者)が、世の中に対して、特にあなたがた信者に対して、人間的知恵を用いず、神の恵みに支えられて、聖さと真実をもって接してきたことは、私たちの良心が証する。これこそが私たちの誇りなのである。」(Ⅱコリント01: … Continue reading
創世記40章 1.ヨセフは人の見た夢を解きあかすことができました。 皆さんは、なぜだと思われますか? ありのパパは以下のごとく考えます。 ①自分自身が夢見る者だったため、他人の夢も理解することができた。 ②波乱万丈の自分 … Continue reading
1.ありのパパがセキュラー(世俗)のカウンセラーと一緒に働いていたとき、良く質問されたのが、「ありのパパさんは受容することが大切と良く言うけれど、ありのパパさん自身は誰に受容してもらってるの?」というものでした。 「それ … Continue reading
創世記39章 神がいつもヨセフとともにおられたので、奴隷として売られて行った先で、なんと筆頭執事の地位を与えられることになります。 しかしここでまた難題が持ち上がります。 それは主人の妻がヨセフに執拗に言い寄ってきたので … Continue reading
今日は分離主義について考えてみたいと思います。 教会が堕落すると、教会を回復させる働き人が神によって起こされます。 そしてこの両者の戦いが繰り広げられます。 そうすると必ずと言っていいほど、次のように言う人々が出てきます … Continue reading