企業は誰のために存在するのか
現在の経済を運営する基本原則は、金融資本主義とも言うべきものです。 即ち企業そのものを商品と見なし、その商品である企業を売ったり買ったりするものです。 そのような経済原則のもとでは、企業は短期的利益を上げることだけを求め … Continue reading
現在の経済を運営する基本原則は、金融資本主義とも言うべきものです。 即ち企業そのものを商品と見なし、その商品である企業を売ったり買ったりするものです。 そのような経済原則のもとでは、企業は短期的利益を上げることだけを求め … Continue reading
キリスト教プロテスタントを分類する際に、聖霊派という名前を使うことがあります。 ありのパパはこれが嫌でしようがありませんでした。 なぜなら聖霊のお働きを認め歓迎するということでは共通点があるものの、生命的に重要な部分での … Continue reading
なぜ聖書観を論じることが大切なのでしょうか? そんなことは脇において協力のために一致することが必要だと考える方もおられると思います。 しかし現在、キリスト教会が直面している問題、たとえばマインド・コントロールの問題、牧師 … Continue reading
①このブログをお読みいただいている方の中には、膝痛で悩んでいる方もおられるのではないでしょうか。 ありのパパも膝痛で悩んでおりました。 一日一万歩を目標にウォーキングを行っているのですが、そうすると膝が痛くなるのです。 … Continue reading
あるときパウロのように私にも御使いを見せてくれないかと、神様にお願いしたことがありました。 そうしましたら、「おまえに御使いを見せたら、考えることをやめてしまうから駄目。」と言われたように思いました。 ①そういえばパウロ … Continue reading
今日は昨日に引き続き、異言と聖霊のバプテスマについて、リベラル派の兄弟からいただいたご質問をともに考えてまいりたいと思います。 兄弟のコメントのURLを下記に張り付けておきますので、どうぞお読みください。 http:// … Continue reading
「日本基督教団のこと(その2)」でコメントしてくださったリベラル派信仰の兄弟がおられます。 その方のコメントを読ませていただくと、大変論理的であり、また誠実さが文面からにじみ出ております。 福音派がリベラル派に持つ理解に … Continue reading
今日は韓国の長老派教会から派遣された宣教師で熱心に弟子訓練を推進してこられた方について問題になっていることを考えてみたいと思います。 この方はレイプスキャンダルを起こしたとき、一旦は詫びましたが、後に撤回されました。 こ … Continue reading
1.キリスト教が生まれたばかりのとき、私たちが知っているような姿ではありませんでした。 多分ユダヤ人クリスチャンは土曜日にユダヤ教の礼拝に参加し、日曜日には主の復活を記念して共に集まり、愛餐をしていたと思われます。 救い … Continue reading
「ふんどしパパ」とか「ふんどし日記」との検索単語でgoogleからやってこられる方がおられます。 私は「ありのパパ」であって、「ふんどしパパ」ではなく、「ありのまま日記」であって「ふんどし日記」ではないことを申し上げてお … Continue reading