全き愛に満たされて生きるには
ヨハネの手紙第一4章18節に「愛には恐れがありません。全き愛は恐れを締め出します。なぜなら恐れには刑罰が伴っているからです。恐れる者の愛は、全きものとなっていないのです。」(新改訳聖書)とあります。 ①これはある人にとっ … Continue reading
ヨハネの手紙第一4章18節に「愛には恐れがありません。全き愛は恐れを締め出します。なぜなら恐れには刑罰が伴っているからです。恐れる者の愛は、全きものとなっていないのです。」(新改訳聖書)とあります。 ①これはある人にとっ … Continue reading
○イエス・キリストを信じて、信仰者としての成長を志すなら親替えは必須のことです。 してもしなくても良いものではありません。 皆さん既にお分かりのように、親替えとは心の中に肉にあっての親が占めていた場所を神様に替わっていた … Continue reading
人の話を黙って聞くというテストを始めた方にとっては今日でちょうど一週間になります。 調子はいかがですか? 人の話を黙って聞くという傾聴の能力は、自己受容と正比例するとも言われています。 ですので理屈で自己受容がどうのこう … Continue reading
最近ネットの掲示板などで、クリスチャンと自称する者が、韓国人を蔑視する書き込みを行っているのを見受けることが多くなりました。 今日はこの問題について考えてみたいと思います。 まず、これらの者たちの書き込みの内容についてで … Continue reading
ピーター・ワグナー先生といえば、知らぬ人はいないと言うぐらい有名な先生です。 今日はこの先生について、ありのパパが知っていることを書きます。 ①このピーター・ワグナー先生が本格的に日本のキリスト教会に登場するようになった … Continue reading
初代教会の人たちは水曜日と金曜日、朝食と昼食を抜き、夕方に軽めの食事を摂る習慣があったそうです。 現代に生きる私たちも実践してみると良いのではないでしょうか。 ①日本の教会に断食というものを明確に主張し持ち込んだのは、韓 … Continue reading
自己中心とは人は自分の言うことを聞いてくれて当たり前だと思い込んでいることです。 ①日本人はよく「そんなこと聞いてないよぉ。」と言います。 そしてこれを甘く見ると恨まれ、物事がうまく進まなくなります。 ですから日本では根 … Continue reading
①幼児性とは人は自分に仕えて当たり前と思っていることです。 赤ん坊が泣き叫ぶと、母親が駆け寄ってきます。 そしておしめは濡れてないか、お乳が欲しいのか、確かめてくれます。 そしてそのすべてが満たされていることが分かると、 … Continue reading
クリスチャンが成長していこうとするとき、我力(がりき)の自分を躾(しつ)けていく必要があります。 では我力とか「我が強い」と言われる内容はどのようなものでしょうか? ①万能感 万能感とは、自分は何でも出来ると思い込んでい … Continue reading
自己受容とは一体何のことでしょうか。 実はこれは頭で理解するとともに、気づきを持つことが大変重要な意味を持ちます。 そうでなくては「へぇ~」の一言で終わってしまうでしょう。 一言で終わらせないために、ありのパパもない頭を … Continue reading