無条件と無制限のちがい
①無条件と無制限のちがいを考えてみます。 なぜ考えるかと申しますと、例えば家庭内暴力に悩むご両親が、子供の暴力に対してどのように対処すればよいのか分らないと申されるときがあるからです。 ずっと以前に、お子さんの家庭内暴力 … Continue reading
①無条件と無制限のちがいを考えてみます。 なぜ考えるかと申しますと、例えば家庭内暴力に悩むご両親が、子供の暴力に対してどのように対処すればよいのか分らないと申されるときがあるからです。 ずっと以前に、お子さんの家庭内暴力 … Continue reading
1.匿名と無名のちがいは何でしょうか。 匿名とは、広辞苑には「自分の名前を隠して知らせないこと」とあります。 無名とは、同じく広辞苑によると ①名を記さないこと。無記名。 ②名の分らないこと。例.無名戦士の墓 ③世間に名 … Continue reading
新しくアメリカ大統領になられたオバマさんの演説を聞いていると、ありのパパは胸騒ぎがしてなりません。 ①センテンスの抑揚を非常につけます。 ②キャッチフレーズ(ワンフレーズとも言う)を作るのがうまい。 ③まるでドラマの一場 … Continue reading
①ありのパパが四群点数法に基づく食事を始めてから14年になります。 その間、体重・腹囲は変わりません。 体重は54kg、腹囲は73cmです。(身長は171cm) なにか自慢げに書いていますが(実はちょっと自慢だったりもし … Continue reading
1.自分に一番近い存在は誰でしょうか? そうです。自分自身です。 言葉遊びをしているのではありません。 自分自身と言われて、うなずける人は幸いです。 自分自身と言われても、ちんぷんかんぷんというひとは、‥‥‥‥ やりがい … Continue reading
今までプロテスタントの中の教派を概観してきました。 キリスト信者である方も、そうでない方も大体のところはおわかりいただけたのではないでしょうか。 ①プロテスタント教界には、他の教派・教団・教会のことには口を出すべきではな … Continue reading
リベラル派とは、ひと口に言うと聖書を神の言葉と信じない人々の教会です。 19世紀頃に聖書を神の言葉と信じない教会が現れるまで、キリスト教会はずっと聖書を神の言葉と信じてきました。 ①ですから厳密に申しますと、リベラル派キ … Continue reading
そのうちに聖霊第三の波に乗る教会の不祥事があちこちから聞こえてくるようになりました。 またペンテコステ派の神学者が書いたものをネットを通じて読みました。 そうすると自分自身の内面を含めて吟味せざるを得なくなりました。 な … Continue reading
ありのパパは信仰生活をホーリネス派の教会で始め、教会の開拓を始めてからは聖霊第三の波の神学でした。 それは異言を強調しない(それは実は異言を認めないというのとあまり変わらないことでした。)ということで、受け入れやすかった … Continue reading
ありのパパがどのようにしてありのままの自分を受け入れることが出来るようになったかをお話します。 ①カウンセリングの授業のなかで公開カウンセリングの実習がありました。 そのなかでありのパパはクライアント(カウンセリングを受 … Continue reading