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	<title>エクソダスは可能か？ へのコメント</title>
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	<description>for Adult Children &#38; Christian</description>
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		<title>arinopapa より</title>
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		<dc:creator>arinopapa</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 15:50:16 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://arinopapa.arinomamachurch.com/?p=3778#comment-785</guid>
		<description>岡田さん、こんばんは。
コメントをくださり、ありがとうございます。

仰る通りであると思います。
このような問題が出てくる背景にはカルト教会の存在があります。
カルトの脱会者が完全にいやされて、主の教会に名実共に戻ってくることを願っています。
そうでないとカルトの二次被害とも言うべきことが起こりますから。

またコメントしてください。お待ちしています。

追伸
ブログソフトは、コメント者をメールアドレスとニックネームで識別しています。
それで岡田さんが、新しいアドレスとをお使いになられるたびに新規のコメント者として認識いたします。
岡田さんさえよろしければ、同じメールアドレスを書き込んでくだされば幸いです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
岡田さん、こんばんは。<br />
コメントをくださり、ありがとうございます。<br />
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仰る通りであると思います。<br />
このような問題が出てくる背景にはカルト教会の存在があります。<br />
カルトの脱会者が完全にいやされて、主の教会に名実共に戻ってくることを願っています。<br />
そうでないとカルトの二次被害とも言うべきことが起こりますから。<br />
<br />
またコメントしてください。お待ちしています。<br />
<br />
追伸<br />
ブログソフトは、コメント者をメールアドレスとニックネームで識別しています。<br />
それで岡田さんが、新しいアドレスとをお使いになられるたびに新規のコメント者として認識いたします。<br />
岡田さんさえよろしければ、同じメールアドレスを書き込んでくだされば幸いです。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>岡田 より</title>
		<link>http://arinopapa.arinomamachurch.com/%e3%82%ad%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%88%e6%95%99/%e3%82%a8%e3%82%af%e3%82%bd%e3%83%80%e3%82%b9%e3%81%af%e5%8f%af%e8%83%bd%e3%81%8b%ef%bc%9f.html#comment-784</link>
		<dc:creator>岡田</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 13:31:16 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://arinopapa.arinomamachurch.com/?p=3778#comment-784</guid>
		<description>パパさま 今晩は。
ｴｸｿﾀﾞｽて なんだす？

ｴｸｿﾀﾞｽ関連の記事 見つけました。 
120年前のカールヒルティ氏の１０月４日の日記で このような説明が なされています…

現代のように 教会も国家も我々に信仰を、強制できない時代には 信仰に全く必要でない 一切の形式を離れて直接 キリストに近ずくことが できるのではないか 別段、親戚関係  (既存教会のこと) に入らずとも、今 生きている あの人に(イエスさまのこと) 近ずくことが できるのではないだろうか、キリストに絡み着いている(宗教的慣習のこと) 余分な一切のものを捨てて。


謂わんするところは理解できます。ほんとこの2000千年いろいろありましたからね、すったもんだ、ゆうたいわんの、掴み合いに殴りあいと トラブル満載でした、現在もそうです…

しかし神さまは、そんなエキサイティングな状況に眉をひそめつつも更新、更新、また更新を続けられ今日までその存在を許されキープされて、こられました。
教会のオーナーは神さまです、消滅する も しないも 生かすも殺すも 主のみこころです。
その形態を、色々 変化変容させながらも キリストの再臨の日まで 主はご自分の教会を存続させられると おもいます。


また既成教会には ナザレの一派以来、宣教団体としての役割が与えられ、神の家族として共に礼拝を捧げ、加えるに信徒間の相互扶助、貧民救済の働き などは 現在も続行中であり、自分たちも この活動の一助でありたい と願うことは キリスト者として ごく自然な反応です。

今、属している 教会、会衆が 著しく 非聖書的でなければ、そこは神が 私たちに備えられた 最善の場所である そお わたくしは信じております。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
パパさま 今晩は。<br />
ｴｸｿﾀﾞｽて なんだす？<br />
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ｴｸｿﾀﾞｽ関連の記事 見つけました。 <br />
120年前のカールヒルティ氏の１０月４日の日記で このような説明が なされています…<br />
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現代のように 教会も国家も我々に信仰を、強制できない時代には 信仰に全く必要でない 一切の形式を離れて直接 キリストに近ずくことが できるのではないか 別段、親戚関係  (既存教会のこと) に入らずとも、今 生きている あの人に(イエスさまのこと) 近ずくことが できるのではないだろうか、キリストに絡み着いている(宗教的慣習のこと) 余分な一切のものを捨てて。<br />
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謂わんするところは理解できます。ほんとこの2000千年いろいろありましたからね、すったもんだ、ゆうたいわんの、掴み合いに殴りあいと トラブル満載でした、現在もそうです…<br />
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しかし神さまは、そんなエキサイティングな状況に眉をひそめつつも更新、更新、また更新を続けられ今日までその存在を許されキープされて、こられました。<br />
教会のオーナーは神さまです、消滅する も しないも 生かすも殺すも 主のみこころです。<br />
その形態を、色々 変化変容させながらも キリストの再臨の日まで 主はご自分の教会を存続させられると おもいます。<br />
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また既成教会には ナザレの一派以来、宣教団体としての役割が与えられ、神の家族として共に礼拝を捧げ、加えるに信徒間の相互扶助、貧民救済の働き などは 現在も続行中であり、自分たちも この活動の一助でありたい と願うことは キリスト者として ごく自然な反応です。<br />
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今、属している 教会、会衆が 著しく 非聖書的でなければ、そこは神が 私たちに備えられた 最善の場所である そお わたくしは信じております。</p>
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